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12月31日 バンコク潜伏中

さて、半月ほど前から懸案だった事項が
本日の昼前にやっと解決し、身も心も新年を迎えられそうである (笑)

思えば、前年の大晦日はbangla-diver 氏とバンコクで
「物森(おいでよ動物の森)」ですごしたのだが
ことしは、FF3こそクリアしたものの、FF5は第三世界の前で放置中
FF6に至っては、開封すらしていないという体たらくである

そんな大晦日は、オーバーブッキングで
無駄に広い部屋にアップグレードされたおかげで
物寂しさ倍増のホテルで 紅白を聞きながら
肉団子の夕食というわびしさだ
(しかも、飲み物が水・・・・・)
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皆様、良いお年を・・・・・
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by kaonoi | 2006-12-31 22:08 | バンコク生活 | Trackback | Comments(2)

2006/12/25(月) - 2 Dive No.376 - エレファントヘッド・ロック [シミラン]

一本目のポイントは、珊瑚礁と砂地という
のんびりリラックスダイビングだったのだが
二本目は、大物&地形派向きの岩場のポイントである
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例によって、ディンギーでのエントリーとなる


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          キュートなシテンヤッコ


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          岩場にぽっかり空いた穴からは、明るい海が覗く


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          ゴシキエビ


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          クロユリハゼ (ちょっと手ぶれ)


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          タテジマキンチャクダイ


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          ミゾレチョウチョウウオ ?


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          トゲチョウチョウウオ

ロウニンアジやカスミアジは見かけたのだが
他の大物は見ることが出来なかった  ちと残念
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by kaonoi | 2006-12-31 21:30 | Diving | Trackback | Comments(2)

2006/12/25(月) - 1 Dive No.375 - East of Eden [シミラン]

ダイビング二日目(日程的には三日目)の夜明けである
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起床時間は6時45分、ブリーフィングは7時である
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前日のダイビングを見て、多少チーム編成の組み替えがあり
人数的にも平均化されてきた


一本目のポイントは、シミラン一の癒し系ポイントである
East of Eden に行ってきた

エントリー直後から、タカサゴに囲まれ さい先の良いスタートである

一本目のダイビングなので、まずは深度を取るため深場を目指す
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          アケボノハゼ

その後は、徐々に深度を上げ、珊瑚の上を流していく
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          キンセンフエダイとアカヒメジの混じった群れ


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          ヤッコエイ

その後、砂浜の珊瑚に住み着いたドクウツボを撮る
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するとクリーニングが終わったからなのか、突然泳ぎだし
写真を撮っていたゲストたちを驚かせる (笑)
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さらに流していき、大きな根の周りで魚を見ながら安全停止となる
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          ニシキヤッコ


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          スカンクアネモネフィッシュ


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          パウダーブルー・サージョンフィッシュ
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by kaonoi | 2006-12-31 12:12 | Diving | Trackback | Comments(3)

2006/12/24(日) - 4 Dive No.374 - モーニンググローリー [シミラン]

マリンクエスト号でのサファリでは、初日、二日目の4本目は
オプションダイビングとして、別料金で申し込むことになっている

私の場合、あまりナイトダイブが好きではないと言うこともあって
5本目のナイトをキャンセルして、このオプションを申し込むことにした
(もちろん、振り替えは効かないので、有料である)

前のダイビングが、かなりキツイものだったので
このときは、比較的楽なポイント設定になっていた

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          クダゴンベ


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          カスミアジ
夕方の捕食タイムなのか、光り物系の魚やナポレオンなどが
さっと現れては去って行っていた


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          ニシキヤッコ


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          シテンヤッコ


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          タテジマキンチャクダイ


12月10日にラチャ・ヤイ島で潜ったときも
クラゲのような浮遊物が多くて閉口したのであるが
今回のシミランも、ずっとこの浮遊物には悩まされた
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主には、ホヤの幼生で 刺すことはないらしいのだが
たまにクラゲも混じっていて、見分けが付きにくいのだ

しかも、このダイビングの時などは
水面下50cmくらいまで、分厚い浮遊物層で
浮上するのがためらわれるほどであった

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クラゲ混じりの浮遊物層を抜けて水面に出ると
そろそろ夕闇が迫って来始めていたのだ
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by kaonoi | 2006-12-30 20:49 | Diving | Trackback | Comments(4)

12月30日 昼食@珉珉

資料を購入するため、CWP(セントラル・ワールド・プラザ)の紀伊国屋に出かけた

以前からの改装工事が終わったようで
外壁にエスカレーターが取り付けられていたり
大きく様子が変わっていた

しかも、「モス・バーガー」が、もうすぐ出来るらしい
シンガポールには、けっこう根付いていて
ローカルしか来ない団地などでも、そこそこ成功している
モスバーガーであるが、食の単価が低いタイでは
果たして成功するのだろうか?
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その昔、進出・・・撤退・・・となった「吉野屋」の例があるだけに
何とかうまくいって欲しいものだ

改装なった、CWPは紀伊国屋のある6階も、新しいテナントがどんどん入っていて
日本の「大戸屋」もあった
しかも、えらい混み方で 入り口前に人があふれているのだ
どうやら、6階のレストランはそこそこ混み合っているようで
用事を済ませた後に、スクムビット33/1まで移動する

いつもは西村か黒田なのだが、写真撮影禁止と言うことで
このところぜんぜん行っていなかった「珉珉」にすることにした
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オーダーは、定番の担々麺
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と、餃子である
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今回は、2階席で店員が見ていないため
思う存分デジカメで撮影してしまった (笑)
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by kaonoi | 2006-12-30 20:21 | バンコク生活 | Trackback | Comments(0)

2006/12/24(日) - 3 Dive No.373 - シャークスフィン・リーフ [シミラン]

マリンクエストのクルーズは、リピーターが多いのだが
今回のクルーズでも、昨年8月にサムイ・クルーズで一緒だった Oさん
昨年のクリスマス・クルーズで同乗した I夫妻と 二組の再会があった

二本目のダイビングを終えると昼食である
三本目も同じポイントで潜るため、船はそのままなのだが
風が強くて、けっこう揺れていた

ディンギーに乗り込むのも一苦労である

ポイントまで行ってエントリーしたのであるが
水面集合している間に、どんどん流されていってしまい
あわてて潜行し、水中をポイントまで泳いでいく・・・
しかし、流れが強すぎてなかなか到達しないのである

ガイドのGo先生もあきらめて浮上の合図を出し
ディンギーに乗って再度ポイントに行くことになった

ところが、その10分足らずの泳ぎで疲れてしまい
私を含めた数人は、そのまま船に戻ったのである
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水温も低いし、なかなかハードであった
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by kaonoi | 2006-12-30 11:13 | Diving | Trackback | Comments(0)

2006/12/24(日) - 2 Dive No.372 - シャークスフィン・リーフ [シミラン]

一本目のダイビングが終わると、船に戻って朝食である

その間に、ポイントをシミラン諸島の南側にある
シャークスフィン・ロックまで移動する
ここは隣接するボールダー・シティと共に
外洋にある隠れ根なので、大物がやってくることが多いのだが
流れが強いことも多く、たまに厳しいダイビングとなる

チームごとにディンギーに乗り込み
ポイントの上からエントリーである
この方法だと、水中移動が少ないのでかなり楽であるが
外洋のポイントでは、ディンギーに乗り込むのがかなり大変だった

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エントリーして、海底まで行くと
そこら中にヤッコエイがいるのである
ダイバーの移動と共に、わらわら泳ぎ初めて
気持ち悪いほどだった (笑)


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          インディアンヴァガボンド・バタフライフィッシュ


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          ブラックピラミッド・バタフライフィッシュ


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      マダガスカル・バタフライフィッシュ (ベニオチョウチョウウオのインド洋型)


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          イシヨウジ


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          メガネモチノウオ
このナポレオンは、かなり近くまで寄ることが出来たが
通常、シミランのナポレオンはシャイで、なかなか寄せてくれない
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by kaonoi | 2006-12-30 09:47 | Diving | Trackback | Comments(0)

12月29日  バンコク到着

仕事を終え、空港にタクシーを走らせる
さすがに、正月前の金曜日でオフィスのある階も
半分以上が休んでいるくらいなので
道もがらがらである

空港も、すでに出国のピークを過ぎているため
思ったより空いていたのであるが
バンコク行きのシンガポール航空は
中国人観光客の一団がいたため、異常にやかましいのであった

もちろん、海外旅行へ来るくらいの中国人だから
決して貧乏なわけではないのであるが
相変わらずマナーは最低だ

私はインターネットで予約を入れていたため
事前に前の方の席を予約できていたのだが
しっかり中国人が座っていて、なかなか動こうとしないのには参ってしまった


バンコクの空港も、先月とはうってかわって
イミグレはガラガラ (ただし、相変わらず手際が悪い)
すんなり入国して、リムジンでホテルに向かう

ホテルは1ヶ月前に予約をしてあるサービスアパートなのだが
予想通り、予約が入っていなくて
念のために持ってきた、メールのプリントアウトを見せて
何とか部屋を取ることが出来た
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その後は、知り合いのやっているオープンバーに出かけ
グリーンカレーを頼んで夕食が終了した

今回取ったホテルは、サービスアパートで部屋が広いのであるが
満室で部屋をアップグレードしてもらったため
セミスイートになってしまった
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リビングは、自宅より広いのであるが
一人で泊まっているのではまったく意味がないのである (^^;
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by kaonoi | 2006-12-29 00:50 | バンコク生活 | Trackback | Comments(0)

2006/12/24(日) - 1 Dive No.371 - チャネル [シミラン]

夜のうちにタプラム港を出たマリクエ号は
シミラン諸島の島影に停泊し、朝を迎えたのである
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ちょうどクリスマスを挟んでのクルーズなので
停泊地には、たくさんのクルーズ船が泊まっていた

一本目のダイビングは、チェックダイブを兼ねているため
ブリーフィングも念入りで、7時半エントリーの予定が
8時前までずれ込んでしまった

マリクエ号では、基本的にディンギーというゴムボートでの
エントリー、エキジット であるため
ポイントの真上までは、ディンギーに乗って出かけるのである
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この場所は、島影で波も穏やかだったのであるが
外洋のポイントでは、ディンギーへの乗り降りが一番辛かったりする (笑)

一本目のポイントは、チェックダイブも兼ねているため
砂浜で流れの少ないところなのであるが
意外にも、魚影が濃く 面白いのである
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私の担当ガイドは、ショートのウエットで頑張るGo先生である
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          ミスジチョウチョウウオ


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          サドルバック・バタフライフィッシュ


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          ヤッコエイ


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          タテジマキンチャクダイ


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          ホシゴンベ


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          パウダーブルー・サージョンフィッシュ


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          コラーレ・バタフライフィッシュ


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          ソウシハギ (若魚)


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          クロユリハゼ
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by kaonoi | 2006-12-28 16:17 | Diving | Trackback | Comments(1)

12月23日 プーケット→タプラム港 (乗船)

今回のダイビングクルーズは、23日~27日の4泊5日なのだが
プーケットではダイビングする日を1日と数えるのが習慣なので
4泊4日と表記されることが多い

と言うわけで、夜に乗船する23日は
数のうちに入らない日なのである


朝食はいつものDang Restaurant
できるだけ違うものを食べようと、ブロガーなりに気を遣っているのだが
いよいよオーダーするものが無くなってきてしまい
クラブハウスサンドイッチなどと言う、邪道な注文である (笑)
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他のサンドイッチより値段が高いと思っていたら
パンを3枚使って、ボリュームも1.5倍であった

食後は、ダイビング機材をショップに運び込んだりしたあと
新しくオープンしたジャンク・セイロンを覗きに行ってきた
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と言っても、広大な敷地のうちオープンしているのは
全体の20%も無いくらいで、ほとんどがまだまだ工事中なのだ
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敷地内には、名前の由来となっているジャンク船が飾られており
全部完成した裸、かなりの集客が望めると思われるのだが
はたしてハイシーズン中に完成するのかどうか・・・・
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夕方5時に、ショップに集合して プーケットから北100kmにある
タプラム港に向けて出発する

今回のクルーズは、客15人にダイビングスタッフ3人で行われるのだが
多くの客が、当日空港着であるため
プーケットから出発するのは、客5人とスタッフ3人であった

約1時間半の行程でタプラム港に着いたのだが
船はいつものピアではなく、漁港側に横付けされており
折からの干潮で、2階に直接乗り込む形になっていた


空港から直接のゲストも、徐々に集まってきて
船上に、夕食が用意されてきた
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通常は日本人向けにアレンジされたタイ料理なのだが
初日と言うことなのか、漁港と言うことなのか
刺身もあったりして、なかなかさい先の意スタートである

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翌朝は、6時45分起床 7時ブリーフィングであるが
最初のよるとあって、各ゲストとも飲んで語って夜更かしであった
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by kaonoi | 2006-12-27 15:15 | プーケット旅日記 | Trackback | Comments(4)


17年住み慣れたシンガを離れ 新たにバンコク、さらに イサーンでの生活開始


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