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昼食 そしてシンガポールへ

午前中、二本のダイビングを終えると
一度ロッジに帰り 帰国準備を済ました後 昼食となる
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蟹のカレー、イカの炒め物、長豆の炒め物 スイカである

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いままでの中では、かなりましな部類の昼食だが
多くの日本人ダイバー達は、持参のふりかけなどを使って
なんとかお腹に詰め込んでいるようだ (笑)


この昼食をとるレストラン?? からは、ビーチが見えるのだが
なんかすごく満ち潮で、浜がほとんど無いようだった
ここに長く通っているショップオーナーも
だんだん浜が狭くなっていくような気がすると言っていたが
砂が運ばれていっているのかもしれない
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午後1時過ぎに、いよいよ出発である
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来たときはシンガポール人の団体と一緒だったが
帰りは、日本人だけの貸し切りになっていた

どうやら、シンガポール・グループは講習が多いため
いろいろ時間がかかっていたようだ
a0002177_1727462.jpg


この船、サンデッキには椅子も無い吹きッさらしなので
ダイビングデッキに空間を作り、マットを広げて横になる
もちろん、キャビン内も横にはなれるのだが
エアコンもないため、暑くてたまらなかったのだ (経験者)

出発から2時間半、ようやくメルシン港が見えてきた
a0002177_1730830.jpg
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上陸後、シンガポール人グループが到着するまで時間があるため
バスに機材を入れたあと、港にいくつもある屋台で
ラムリー・バーガーである (笑)
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実際には、同じ会社の材料を使っているので
味にはほとんど差が出ないのであるが
それぞれいろんな口上で客引きに余念が無く
ちょっとしたやりとりも楽しいのである
a0002177_17335234.jpg

私のオーダーは、ビーフスペシャル・チーズ入りと言う
全部入りの奴である

しかし、このラムリーであれば メガマック並の
4枚パテも簡単にオーダーできそうなのだが
メニューには二枚入りさえ載っていない (笑)

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     ビーフスペシャル・チーズ入り  Rm 3.50 (100円程度)

ここからバスに乗り換えてシンガポールへ帰る
予定表には7時到着となっていたが、とうてい無理で
9時前に出発地へ戻ったのであった

そこからは車で帰るのだが、20分で自宅に到着
ただ、機材を風呂に浸けていたりして
ベッドに潜り込めたのは、深夜1時前であった
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by kaonoi | 2007-06-29 12:16 | Diving | Trackback | Comments(4)

2007/06/17(日) - 2 Dive No.431 - Jahat [Tioman]

いよいよ最終ダイビングである

水面休息を1時間取って、最後のエントリーだ
ここは岩場のポイントなので、大物も期待したいのだが
何しろ、前日にも増して透明度が悪い
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今回のダイビングツアーでは、日本人イントラは講習担当で
ファンダイバーには、シンガポール人のガイドが付いていた

で、ダイビング開始後ガイドが私を呼ぶのである
指さした先にいたのは
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          ムカデウミウシの仲間


ずっとウミウシばかりを撮っていたので、よほどのウミウシ好きだと思われたようだ
いや、まったく好きではないんですけど・・・・・


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          セジロクマノミ

プーケットにいない、セジロを撮っていたら
なんでそんなものを・・・的な顔をされてしまった
いや、インド洋側ばかりで潜っていると
こういうのが珍しいんです m(_ _)m

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その後、岩場のところでガイドが指を指すので
穴を覗いてみると、何か大きな黒いものがいた
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そのまま穴を抜けると、居たのはウミガメだった
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で、待てど暮らせど誰も来ない・・・・
あれ・・・?  と思い、穴を逆戻りしたところ
やはり誰もいない・・・・・

タンクを叩いたり、チリ棒をならしても応答なしである


ロストだ

ダイブ本数400本を超えたくせに、生涯3度目のロストである
(そのうち1本は、ガイドの方がロストしたのだが)

仕方なく1分間ルールに基づき、1分待った後安全停止に移る

安全停止中、コガネシマアジの成魚とかが見えたのだが
写真が撮れる距離に近づけず、残念だった

その後浮上してみると、ほぼ15m先にグループが浮上していた
15mでも音は聞こえないものなんだなぁ

a0002177_2311633.jpg


さて、最後のダイビング終了後は 大急ぎで帰りの準備である
このダイビング船で、メルシン港まで帰るので
機材を片付けたり、ウエットを乾かしたり
狭い船上でバタバタと動き回るのだ (笑)

その後は、港までのんびりと過ごすだけであった

Diving Log
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by kaonoi | 2007-06-27 12:23 | Diving | Trackback | Comments(0)

2007/06/17(日) - 1 Dive No.430 - Bahara Rock [Tioman]

ティオマン・ツアー三日目はすなわち最終日である
この日は午前中に2ダイブして、ロッジで昼食
その後シンガポールへと向かうため
前日より早めの、7時半に船がでる
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この バハラ・ロック と言うポイントは
2年前、視界1m以下というすごい濁りで
なにも見えなかった場所なので、ちょっと心配である
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エントリーして、下を見ると  なにも見えない・・・・
いやはや、やっぱり濁っているのである

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ただ、2年前と違って浮遊物の粒が大きいというか
写真に撮るとハレーションだらけなのだが
浮遊物の隙間から先が見えるため、かろうじて10mくらいは
視認が可能かなぁ・・・という感じなのだ

a0002177_2293336.jpg


とは言っても、視界が悪いことは間違いない (^^;

で、またもやウミウシ写真ばかりなのである
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今回使った IXY Digital 900IS と言うデジカメは
広角28mm方のレンズなため、かなり近づかないと
被写体が小さく見えてしまう

そのため相当近づいたつもりのウツボも
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やはり浮遊物の影響を受けている


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もちろん、ストロボを切れば 浮遊物の影響は減るのだが
上記のようにブルーのきれいなエイも
ストロボを切ると下記のようになってしまい、色合いがわからない
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で、仕方なく またウミウシである
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Diving Log
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by kaonoi | 2007-06-25 08:42 | Diving | Trackback | Comments(0)

ティオマン最終日の朝食

ティオマン・ツアー最終日は、午前中に二本潜って
午後1時には出航の予定である

そのため、朝の出発は7時半ということだった

a0002177_21225525.jpg

私の指定された部屋は、下から二層目だったのだが
外に出てみると朝の海がなかなかきれいだった


7時頃から朝食と聞いていたので、10分前に出かけてみると
誰もいなかった (^^;
スタッフが、あわてて準備をし始めて
朝食開始である
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これがこの日の朝食すべてである

さすがに、ご飯とパンは一緒に食べないので
パン以外を一通り取ったものが下記になる
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まぁ、ダイビングをしに来ていると思えば
こんな朝食でも特に不満があるわけではない


でもなぁ・・・・・・・
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by kaonoi | 2007-06-24 12:45 | Diving | Trackback | Comments(4)

バーベキューの夕食

海岸の店で軽食を食べたあと
AOWチームと3人のファンダイバーがナイトダイビングに出かけ
3人の根性無しダイバーが部屋に戻る (笑)

私も部屋でDSなどをしながら遊んでいた
(テレビもラジオもない部屋なのだ)

その後8時前になったので、そろそろ帰ってくる時間だと思い
海岸まででてみると、他の2人がビールを飲んでいたため合流した

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朝昼の食事は非常にショボイのだが
このバーベキューだけは、妙に豪華で
いろいろと食べたりしながら待っていたのだが
なかなか帰ってこないのだった

8時半を回った頃やっと帰ってきたので様子を聞くと
講習中にロストしたものが一人と、別のファンダイバーが
ガンガゼに腿を刺されるという事故があったようだ

どちらもたいしたことがなかったようなので良かったのだ

やっと人数が揃って、みんなで乾杯し
酔いが回る頃には誰かが花火を打ち上げ始め
リゾート気分を満喫である
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ただ、焼き魚には チリソースではなく
大根おろしと醤油が欲しかったところだ  (^^)
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by kaonoi | 2007-06-23 19:31 | Diving | Trackback | Comments(2)

2007/06/16(土) - 3 Dive No.429 - Renggis [Tioman]

3本目のダイビングは、昼食後に出かけるため
3時半出航と、少し遅い時間になる

このレンギスというポイントは前回は最後に潜って
とても楽しかったので期待が持てる

エントリーしてみると、あまり透明度は良くない
今回はずっとこんな調子で、10m~15mという感じだった

しばらく砂地を流すと、ちょっと先に黒い塊が見えた
ガイドとはぐれない程度に寄っていくと、巨大なウミウシだ
a0002177_19415152.jpg


ただ、これだと大きさがよくわからないので
指示棒を置いて、もう一度写真を撮る
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          ゼニガタフシエラガイ?


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          ワヌケヤッコ


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          1m以上もあるウミガメ


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          キスジゲンロクダイ


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最後にもう一度ウミガメと出会い、3本目終了である
後半は透明度も上がってきて、少し楽しくなってきた
やはり、南の海は浅場が楽しいのである


a0002177_19492331.jpg

港に戻って来たのであるが
この後、AOW講習生はナイトダイブがあるし
他のゲストも3人ほど一緒に行くようである

と言うことで、ビーチ近くの店に入って
軽食&お茶 タイムになった
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          ラムリー・バーガー ビーフスペシャル

ラムリーというのは、マレーシアでハンバーガーの食材を卸している会社で
マレーシア中で「ラムリー・バーガー」という名を目にする
もちろん、大手チェーン店に比べれば
手がかかっているだけあって美味しいのである

私の頼んだ、ビーフスペシャルは
ビーフパテを、卵焼きでくるんであって
たっぷりの野菜とサンドしてあるもので
1個 3.0Rm (100円くらい)である

ちなみに、チーズが入ると 0.5Rm 高くなる

Diving Log
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by kaonoi | 2007-06-22 18:58 | Diving | Trackback | Comments(2)

ティオマン・ダイビングツアー の 昼食

午前中に二本のダイビングを済ませて 昼食である・・・・と言いたいのだが
実は、港に帰ってきたときには2時過ぎである

途中でティオマン島に入っているベルジャヤ航空の飛行機を見かけた
a0002177_17444547.jpg


これはシンガポールのセレター空港やKLのスバン空港と
ティオマンを結ぶ路線なのだが、リゾート会社ベルジャヤ社の
独占路線となっている

ちょうど、サムイ島にバンコクエアしか入れないのと同様なのだ

もちろん、ティオマンのベルジャヤ系ホテルは
とても立派で、我々が泊まるダイブロッジとは格段の差がある

さらに、このダイブロッジの欠点は どうしようもなく飯が貧しいのだ
a0002177_174886.jpg


私のとった昼食は↑の写真の通りなのだが
これ以外のおかずも1種類しかない(マトンのカレー?)

何とも力のでない食事である (笑)
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by kaonoi | 2007-06-21 22:26 | Diving | Trackback | Comments(2)

2007/06/16(土) - 2 Dive No.428 - Malang Rock [Tioman]

ティオマンの場合、1本目と2本目は港に帰らないで
続けて潜ることになっている

で、次のポイントに向かうのである
a0002177_1635395.jpg


遠くから見ると、海面から岩が突き出しているように見えるのだが
実際には、岩の上に岩が乗っていて
空間が空いていたりするのだ
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どういう加減で、あの形に折り合いが付いたのかは
まったく不思議である


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          ロクセンヤッコ

透明度はあまり良くない、コントラストが低いので
デジカメもピントがあわないで困る


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          ハシナガチョウチョウウオ


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          ちっちゃいウミウシ


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          カクレクマノミ


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          タカサゴの仲間

1本目はエアの消費が早いゲストが居たため 37分で上がったが
このダイビングではぜんぜん問題がないようであった

と言っても、私のタンクは100以上残っているんだが・・・・・

Diving Log
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by kaonoi | 2007-06-20 19:44 | Diving | Trackback | Comments(2)

2007/06/16(土) - 1 Dive No.427 - CehBeh [Tioman]

ティオマン 1本目は チェーベーである

前日の深夜というか、当日の早朝に到着した桟橋に船が着けてあるため
歩いて向かうのである
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実はこのボート、メルシン港からティオマンまで人を運んだ船が
そのままダイビングボートとしてポイントまで行くのである
そのため、ダイビング器材などは置きっぱなしなので
人間だけ船に向かえば良いのであるが・・・・・・

プーケットのデイトリップ船などと比べるとほとんどなんの設備もない船なので
飲み水も自分で用意しなければならないのである

a0002177_15544744.jpg

ダイビング以外にもシュノーケリングや観光の客もいるため
小さい桟橋も大にぎわいであった


ポイントまでは45分くらいかかるので
その間に、狭いボートでセッティングすることになる
a0002177_15573391.jpg


まぁ、ダイビングボートだから仕方がないとは言え
AOWの講習生もいるためごった返しているのであった


a0002177_15595330.jpg
          ワヌケヤッコ


エントリーしてみると、けっこう濁っていて
透明度は10mくらいしかない感じである

こうなると不本意ながら、マクロ中心にならざるを得ない

a0002177_1559448.jpg
          プーケットでは見かけない ハナビラクマノミ


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          タテヒダイボウミウシ


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          ヤスジチョウチョウウオ

ティオマンでは、ヤスジが一番普通に見かけるチョウチョウウオで
次にハシナガあたりであった
やはりインド洋側とはかなり違う生態系である


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          ハナビラクマノミ


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          イボウミウシの仲間


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          タテヒダイボウミウシ

Diving Log
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by kaonoi | 2007-06-19 16:32 | Diving | Trackback | Comments(2)

シンガポール → ティオマン島

今回のマレーシア・ダイブツアーは 映画「南太平洋」の撮影地ともなった
マレー半島東海岸沖に浮かぶ ティオマン島である

通常ならば、シンガポールを午後8時頃出発するのであるが
この日は潮回りの関係で、遅くなると港から船が出せないおそれがあるため
6時45分の出発予定である


a0002177_21271023.jpg

集合場所は、リバーバレーとモハメッド・サルタンの交差点にある
工事中のビル前で、いつもは遅刻者続出のシンガポール人団体も
船がでなければ困ると言うことで、定刻には集合完了であった (笑)


a0002177_21302215.jpg

まずはバスで国境を越え、マレーシア東海岸の
メルシン港を目指して走る

しかし、このシンガポール動物園の塗装は勘弁して欲しかったなぁ (笑)


a0002177_21312256.jpg

途中、トイレ休憩&おやつ購入タイムをガソリンスタンドで済まし
一路メルシン港へ走るのであった


メルシン港からは恐ろしくボロッチイ船に乗り換え
2時間半の船旅でティオマン島へと向かうのだった

バスの中はエアコンで冷蔵庫状態だったのだが
船は冷房無しだが、かえって快適だった
a0002177_21355858.jpg


到着したところは、ティオマン島の南側にある
ゲンティンという村である
a0002177_21364035.jpg


この段階で、深夜2時近くなので
部屋のキーをもらってさっさと寝ることにした

モハメド・サルタン通り
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by kaonoi | 2007-06-18 21:41 | Diving | Trackback | Comments(4)


17年住み慣れたシンガを離れ 新たにバンコク、さらに イサーンでの生活開始


by kaonoi

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