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SONY DSC-WX300 (九日目) < ソニーでも無理

私の場合、同じクラスのデジカメであれば
ソフトウエアではソニーの優位性が高く
暗所性能で格段の差があると言い続けている

ただし、これは最終的な画質だけのことを言っているわけではなく
撮影時にいかに簡単に撮れるとか
初心者でも失敗が少ないかなどということを含めた評価なのだ

エセマニアが他社製品をいじり倒して こんなにきれいで
ソニーなんて塗り絵だ、油絵だ・・とか言うのは
オートでできないことをユーザーに押し付けられただけの
負け惜しみにすぎないのだ

ちなみに、本当のマニアは そういう不自由さも楽しんでいるので
他社製品をわざわざけなすなどという下品なことはしないのである


c0357964_13301251.jpg


で、今回幼稚園が休みで暇を持て余した娘の一人遊びを撮っていて
いくらソニーであっても、暗い室内での撮影は
カメラを選ばないと上手くいかないものだと痛感したのである

c0357964_13303765.jpg
          RX100   1/15s   f/3.5   ISO 800

c0357964_13295354.jpg
          RX100   1/25s   f/1.8   ISO 800

c0357964_13294093.jpg
          RX100   1/160s   f/1.8   ISO 3200

たとえば、下記のような画像の場合、最初に撮ったRX100のように
1インチセンサーを持つ機種だとなんとかブレずにとれているのだが
c0357964_1330441.jpg
          RX100   1/8s   f/4.9   ISO 1600

同じような構図だが、1/2.3型センサーのWX300 だとほとんど変わらないデータでありながら
下記のように、いまいち締りのない画像になっている
c0357964_13293487.jpg
          WX300   1/8s   f/5.6   ISO 1600


これに人物(特に動きまわる子供など)が入ると、どちらもシャッター速度が厳しいため
被写体ブレは避けられないため、差が逆に見えなくなる
c0357964_13292243.jpg
          RX100   1/8s   f/4.9   ISO 800

c0357964_13291661.jpg
          WX300   1/8s   f/5   ISO 1600


もちろん、昼間の屋外で撮ってみれば
ブログに使うサイズでの差異はほとんどわからなくなるため
どちらかと言えば画角だとか露出とかの違いが目立ってくるのだ

c0357964_13282887.jpg
          RX100   1/200s   f/5.6   ISO 125   28mm相当

c0357964_13282669.jpg
          WX300   1/320s   f/3.5   ISO 80   25mm相当

この場合、RX100が高級機らしく露出が切り詰め気味で
WX300が一般向けの明るい画像仕上げというわかりやすい構図である

一番の差は ズーム比率
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by kaonoi | 2015-06-09 07:03 | digital | Trackback | Comments(1)

ソニー DSC-RX100 九日目 < 大きな欠点

ソニー DSC-RX100 は コンデジのサイズに、大型(1インチ)センサーを入れて
画質と携帯性を兼ね備えた、エポックメーキングな機種である

c0357964_1274025.jpg


もちろんRX1とか、フルサイズセンサーなので画質とかは申し分ないのだが
単焦点の割にちとでかいので、かなり割り切りが必要なのである
その点、RX100のコンパクトさは 高級センサーを使っているとは感じさせないものなのだ

ただ、2世代も前の機種なので その後の後継機種やライバル機種に比べて
見劣りする部分も結構あるのだが 逆にパイオニアだけに許されるおもいきり
(機能の切り捨てとも言える)が、ライバル機種に負けない部分を
いまだに持ち続けているのである

そんなRX100であるが、日常使いで厳しい部分が2点ほど(3点かも)挙げられる

まずは、光学ズームが3.6倍(28mm-100mm)しか無い点である
これは、このサイズに収めるという大命題があって
さらに画質低下を出来るだけ抑えるという点から こういう仕様で出てきたわけだ

直後に発売された RX10では、24-200mm、ズーム全域F2.8と拡大されたが
本体サイズはとてもポケットに入らない大型化になってしまった

また 直系の後継機種 DSC-RX100M3では、広角側は24mmとワイドになったが
ズーム比率は 2.9倍(24-70mm)と下がってしまっている
如何に高画質レンズと大型センサーに小型ボディが難しいかである


c0357964_1273577.jpg
          1/400s   f/4   ISO 125  10.4mm(28mm相当)

広角側でも28mm相当と、あまり無理をしていないレンズ設計が
高画質を生み出しているのだ

ちなみに、被写体が自宅前の道路なので、高画質もまったく無意味だったりする (^^;

光学望遠端では100mm相当なので、エントリークラスのデジカメ並だ (笑)
まぁ、デジカメ黎明期は35~105mmという3倍ズームが普通だったので
ある意味先祖帰りである


で、実は東芝の大型テレビから始まった 超解像技術で
通常の画素拡大では著しく画質が落ちていたデジタルズームも
2倍程度までだったら かなり高画質を維持したまま拡大できるようになった

加えて、画素切り出しに寄るスマートズームは原則劣化しないので
併用することによって 28倍まで拡大できるのだ (5Mサイズ設定)

c0357964_1272266.jpg
          1/250s   f/5.6   ISO 125  37.1mm(スマート・超解像併用 784mm相当)

ちなみに、デジカメで最初に超解像を導入したパナソニックとかだと
EXIFも その倍率が反映されるのだが、ソニーの場合はあくまでも光学ズームの位置である

もう一つの欠点(マクロ)
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by kaonoi | 2015-05-23 07:02 | weblog | Trackback | Comments(0)

4月26日 5歳になりました

この記事の画像は SONY DSC-RX100 で撮っています

--------------------------------------------------------------

4月26日は長女の誕生日である

2歳まではプーケット、3歳の時はバンコクで祝ったのだ
ここコンケンでは二回目の誕生会である

と言っても、日中は何もなく次女の昼寝をみたり
c0357964_9534767.jpg



邪魔したり
c0357964_9535210.jpg



母親にいたずらされて居たりするだけだ (笑)
c0357964_9535871.jpg


誕生会は自宅ムーガタ
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by kaonoi | 2015-04-28 06:56 | イサーン日記 | Trackback | Comments(8)

ソニー DSC-RX100 八日目 < トイフォト

高級コンデジでのエフェクトを見てみる

a0002177_1244337.jpg


RX100はもはや2世代も昔のモデルだが
その実力は まったく衰えず、いまだに現役バリバリだ

a0002177_12452544.jpg


当然、エフェクトモードは、おまかせオート系では設定できないので
「P (プログラムオート)」モードで使う

背面にある十字キーはロータリーセレクターも兼ねているため
そばにある「Fn (ファンクション)」ボタンを押して
エフェクトの種類を呼び出す

a0002177_12441830.jpg



このカメラにはトイカメラモードだけでも5種類がプリセットされている

a0002177_1244207.jpg



ちなみに、選択したモードは、液晶に表示されるのだが
これは すべての情報を表示させるモードでないと出てこないので
かなり画面がうるさい感じになるのである (笑)

a0002177_12441777.jpg


RX100における、トイカメラモード
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by kaonoi | 2015-03-30 07:03 | digital | Trackback | Comments(2)

ソニー機の暗所性能

赤ん坊が生まれたこともあって、部屋の中での撮影が増えている
現在メインで使っているのはソニーのコンデジなのだが
機種によって結構写りが違っているのが面白い

a0002177_13321283.jpg



まずは1インチセンサーを積んだ高級機 DSC-RX100 だ

a0002177_13322123.jpg
          1/15s   f/1.8   ISO3200   プログラムオート



次に、旧世代の1/2.3型 CCDセンサーを積んだ DSC-TF1

a0002177_13324244.jpg
          1/4s   f/3.6   ISO 800   おまかせオート

レンズが屈曲型で暗い上に、CCDセンサーなので好感度にも弱いため
シャッタースピードが遅くなっているし 光量不足で暗い


最後は 1世代前の(十分現行) 裏面照射型CMOS機 DSC-TX30

a0002177_13315016.jpg
          1/4s   f/3.5   ISO 8000   プレミアムおまかせオート

レンズ自体はTF1とほぼ同等なのだが、連写合成を使った高感度対応で
暗所とは思えないはど明るく映し出している
おそらく、プレミアムおまかせオートにすると
自動的にこういう風に明るくするようなアルゴリズムになっていると思われる


ちなみに 娘が寝ている場所は 普通のカメラでは写らないくらいの明るさである

a0002177_13321981.jpg
          パナソニック DMC-FZ200   1/4s   f/2.8   ISO 800   おまかせiAモード

microSD対応機
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by kaonoi | 2014-10-23 07:07 | digital | Trackback | Comments(6)

ソニー DSC-RX100 七日目 < 暗所撮影

ソニー DSC-RX100  後継機の「DSC-RX100 II」も発売になったのだが
そちらの方は ソニーマニアにして デジタルオタクのDan先生におまかせし
私は 初代を 細々と使っていこうと思っている
(まぁ、先立つものがないのが原因なのだが)

a0002177_13193416.jpg



今回も Rabiang と言う ライブハウス兼飯屋での撮影だが
同じ場所で 他機種でも撮っているので 比較できると思う

          →  Canon PowerShot SX280 HS
          →  SONY DSC-WX300

実際の画像
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by kaonoi | 2013-07-30 07:03 | digital | Trackback | Comments(0)

ソニー DSC-RX100 六日目 < 気持ち悪い合成画像

2014年6月17日 追記

この記事を書いた時には気が付かなかったのですが
途中から水彩画モードに変更になっておりました
したがって、この記事の画像は RX100の評価には適しませんので
申し訳ありませんが、ご了承ください

現在は、非常に満足して使っていることも付け加えておきます
m(_ _)m

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


この DSC-RX100 にはオートモードが二種類ある

それは「おまかせオート」と「プレミアムおまかせオート」なのであるが
そのプレミアムが ちょっと要注意なのである (笑)

というのは プレミアムオートだと シーン認識で画像合成を含むモードを使った
撮影が行われるため 被写体によっては不自然な塗り絵っぽいものになるからだ

a0002177_14514128.jpg
          これは特に問題なし



a0002177_14513318.jpg
          これも問題なし、芝生がのっぺりしているのは縮小のため



a0002177_14512293.jpg
          明らかに合成画像のエッジ塗りつぶしがあって不自然



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a0002177_1451666.jpg
          麺や叉焼の質感が変



a0002177_14505768.jpg
          HDRアートを見ているような違和感 (笑)



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          MRTの車両などは もはや油絵

プレミアムではない 普通のオートだと
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by kaonoi | 2012-12-14 07:01 | digital | Trackback | Comments(8)

ソニー DSC-RX100 五日目 < 被写界深度(その2)

DSC-RX100 購入直後に 絞り開放での被写界深度をチェックしたことがある
a0002177_1619270.jpg



      →  ソニー DSC-RX100 二日目 < F1.8 1インチ撮像素子の被写界深度

そのときにも書いているのだが 予期せず開放近くで撮られることがあって
無駄なボケ画像が 生成されると言うことに再び遭遇した

と言うか、ちゃんと覚えていろ > 漏れ  (^^;


嫁に送金するため GMCへ行った際に 向かいにあるゴールデンマイルフードセンターで
昼食を取ることにしたのだ
(GMCでタイ料理・・・というのは、さすがに飽きてきた・・・安くもないし)

a0002177_16185722.jpg


シンガポールのローカルフードの中でも 「見た目最悪 味最高」と言えば
炒粿條のことであるが、この店はまぁ見た目もそれほど悪くない (笑)

a0002177_16185175.jpg



単純に青菜で表面が隠されているだけなのだが (爆)

a0002177_16184265.jpg
          DSC-RX100   1/40s   f/1.8   ISO125


で斜めから撮った物がこれだ
a0002177_16183673.jpg
          DSC-RX100   1/40s   f/1.8   ISO125

下側の青菜にピントが合っていて、皿の中央とかですらぼけている
よく見ると、一枚前の画像も 皿の文字とかがぼやけている

アングルを変えてもう一枚撮ってみた
a0002177_16182960.jpg
          DSC-RX100   1/160s   f/1.8   ISO800

私の場合 基本的にオートモードでしか撮影しないのだが
このシャッター速度とISO感度のアルゴリズムはよくわからない


で、前日撮った物があったので 引っ張り出してみた

a0002177_16181871.jpg
          DSC-RX100   1/100s   f/3.5   ISO125

このときは 若干絞って撮られているが もちろんオートである


個人的には 私の写真はすべて「記録」のために撮っている物で
背景のぼけた写真は ありがたくないのだ
GPS付きを良く買っているのも、位置情報を含めて記録したいからだ

それは銀塩時代からずっとそう言う考えで
出来るだけパンフォーカスで撮りたいというのが信条なのである

そう言う理由で デジイチやミラーレスなど持っていても(メカ的な興味)
ほとんど使わないという結果になっている

つまりそうなってくると コンデジの方が断然私の好みなのである
ただ、大きさや重さとか 写りのヒット率とか
値段相応になってしまっていて思うような製品が出てこないのは悩ましい


a0002177_16181094.jpg
          FinePix XP150   1/50s   f/3.9   ISO100

色合い的にはFUJIのデジカメは悪くないのだが 面白味には欠けている
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by kaonoi | 2012-09-21 07:02 | digital | Trackback | Comments(10)

ソニー DSC-RX100 四日目 < NP-BX1

 
 
一ヶ月ぶりに持ち出した DSC-RX100 だが
バッテリーは満充電を示したまま 普通に撮影できたのだ

a0002177_1320063.jpg




このDSC-RX100から 新しいNP-BX1と言う電池が採用されている

a0002177_13195140.jpg



この電池は現状のソニー製コンデジでよく使われている NP-BN1の2倍以上容量があり
そのため現状のサイバーショットでは最大級の撮影枚数を誇っている

a0002177_13194419.jpg



今回 レトロ風ケースを買ってしまったため
メモリーやバッテリーを出し入れするのが面倒なため
直接PCとUSB接続している (通常はカードリーダーを使っている)
a0002177_13193863.jpg


これ自動で取り込みソフトが起動したり けっこうウザイのだが
この機種だけなのであきらめているのである


久しぶりに撮影してみると シャッターが浅いため
撮影できたかどうかがわかりにくい

a0002177_13192744.jpg
          RX100   1/500s  f/5.6  ISO 125  焦点距離 10.4mm  標準プログラム



a0002177_1319193.jpg
          RX100   1/320s  f/5.6  ISO 125  焦点距離 37.1mm  標準プログラム



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          RX100   1/800s  f/6.3  ISO 125  焦点距離 10.4mm   標準プログラム



a0002177_1319479.jpg
          RX100   1/800s  f/7.1  ISO 125  焦点距離 10.4mm   風景モード


最後の二枚は逆光時の制御テストなのだが
上側が一般的なオートモード 最後の一枚がiオート+モードである

iオート+だとHDR処理をするのかと思っていたのだが
直接光源が写っていない程度ではそこまではしないようである

中元節(盂蘭盆)
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by kaonoi | 2012-08-21 07:03 | digital | Trackback | Comments(4)

ソニー DSC-RX100 三日目 < 純正レトロ風ケース

.

さて、初期不良も恐れず (笑) 発売前から予約した RX100なのであるが
実はほとんど持ち出していないのである
(現時点での撮影枚数は 147枚  (^^;  )

と言うのも 1回しか使っていない ニコン COOLPIX S30は別にしても
富士フィルム FinePix XP150
富士フィルム FinePix F770EXR
キヤノン PowerShot SX260 HS と 増えており

このあとも パナソニック DMC-TZ30、 オリンパス PEN E-PL2が来るのである

とは言ってもほとんどが処分価格のデジカメなので
金銭的な負担と言うより、とにかく暇な時間がないというのが原因だ (笑)


で、唯一 (と言うか OLYMPUS OM-D E-M5も高かった・・・)高級と言えるデジカメである
ソニー DSC-RX100 なので ケースも純正品を奢ってみた (笑)

a0002177_845151.jpg


カメラ本体を両吊りにしない主義なので 左下に指ストラップが見えるのはご愛敬だ


a0002177_8445057.jpg


ケース自体をカメラの三脚穴に固定して上からカバーを掛ける方式だ
そのため前後から留めるスナップが底にある

この上カバーを外して撮影するわけである
a0002177_8444263.jpg


カメラもケースも黒一色なので、ずいぶんと地味である (笑)
しかも、カメラ本体のストラップ金具は、肩部ではなく
サイド側の上から1/3あたりに付いているため
ケース用のストラップ位置も、ちょっと下目になっている

これは、充電用の端子が右サイド上部にあるためで
ストラップはそこを避けるように設計されているようだ

a0002177_8443670.jpg



ちなみに、このケースを付けたまま充電することは可能であるが
メモリーカードを取り出すことは不可能なのである (当たり前だ)

a0002177_8442813.jpg


私の場合、基本的にカードリーダーを使って画像を取り込んでいるのだが
上記のような仕様であれば、USBケーブルで取り込む方が合理的かもしれない
まぁ、一度付いた癖は そう簡単に変更できないのではあるが (^^;

a0002177_8442223.jpg


まぁ、多くのメーカーで本体充電を採用している現在
充電と 画像取り込みを 別々に行う理由がないのも事実である


ところで、ソニーとパナは (デジイチではオリも)
動画のファイル形式に AVCHD と言う形式を使っている
これは、元々ブルーレイ方式の圧縮方法を元に作られているため
家庭用のブルーレイレコーダーとかとの親和性に優れているのだが
PCで扱うときはちょっと面倒くさいのである

で、他社のデジカメでは静止画と同じフォルダーに動画も記録されるのだが
ソニーの場合 静止画用の「DCIM」ではなく「MP_ROOT」と言うフォルダーの
さらに下にあるフォルダーに記録されるので
自動取り込みにしていない場合 (複数のPCに保存するため、していない)では
取り込み忘れが生じてしまうのが悩みの種である

a0002177_8441595.jpg


室内で動き回る子供は難しい
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by kaonoi | 2012-07-15 07:38 | digital | Trackback | Comments(10)


17年住み慣れたシンガを離れ 新たにバンコク、さらに イサーンでの生活開始


by kaonoi

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