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2006/10/09(月) - 1 Dive No.347 - ルーシーズリーフ [ラチャ・ヤイ]

6日の朝プーケット入りしたのだが、最初二日間は
めまぐるしく天気が変わり、風も強くて
ローシーズン末期の、不安定な天候を感じさせるものだった

今回のプーケット行きの直前に、体調が悪くなって点滴を受けたりしたのだが
プーケットに入って、三日目の8日になるとになると
喉の痛みなどもほとんど消えてきた

天候も、若干風があるものの、晴れて気持ちの良い状態だったので
一番近場で負担の少ない、ラチャ・ヤイ島に潜りに行くことにしたのだ

4日目の朝、風もなく晴れ渡っている
ショップにちょっと早く着きすぎたのだが
今回30分早く出発するまどかチームが既に準備をしており
風のない上天気に、挨拶の声も弾むというものだ (笑)

今回のダイビングは、例によってユーロダイバースのリーフクルーザー号で
約1時間20分ほどの行程であるが、途中波に揺られることもなく
快調にラチャ・ヤイ島へ進んでいったのだ

1本目のダイビングは、スタッグホーンリーフの南端
ルーシーズ・リーフから北上する形で潜ることになった
ところが、途中から流れが逆になり
最後の方は、かなり逆らって泳ぐ感じだった


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          ホソフエダイ
エントリー直後から、ホソフエダイの群れである
ダイバーが近づくと、枝サンゴに隠れてしまうのだが
隠れきれない数の群れが、お出迎えである


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          ヒトヅラハリセンボン

今回使用したデジカメは、松下のLumix FX-01と言う機種なのだが
意外にも、水中モードがかなり良い感じで
オリンパスの使えない水中モードとは、段違いだ (笑)


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          シモフリタナバタウオ
前回も見つけていたのだが、すぐサンゴの奥にはいるため
尻尾側からしか見えない・・・
実はこの方向から見た形が、ウツボへの擬態と言うことらしい
(とてもそうは見えないのだが・・・)


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          白いひげが異常に目立つ ゴシキエビ


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          フウライチョウチョウウオ
これもかなり距離があるのだが、色が良く出ていて
カメラの実力をうかがわせる写りだ
もっとも、写真自体は後ろから追いかけている下手くそ写真だが


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          コラーレ・バタフライフィッシュ


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          体長30cmくらいのソウシハギの若魚


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 普段は大群で迎えてくれるタイワンカマス(オオメカマス)だが、この日は3匹のみ?


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          大好きだけど撮りにくい Eibl's Angelfish

以上、一本目終了である

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エキジットして海を見返せば、鏡のように穏やかであった

Diving Log
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by kaonoi | 2006-10-12 23:07 | Diving | Trackback | Comments(6)

2006/09/18(月) - 2 Dive No.346 - ホームラン・リーフ [ラチャ・ヤイ]

9月18日のダイビング、早めにアップしないと忘れてしまう・・・ (^^;



月曜日のユーロダイバースは、ラチャ・ヤイ島で2本潜るのだが
ローシーズンの2本目は、ほとんどホームラン・リーフである
と言うのも、ここがラチャ・ヤイ島東岸で一番北に位置しているため
プーケット本島に近いため、帰りが楽なのだ


ホームランリーフと言えば、小さな沈船と白い砂浜
それに、ワカヨウジ・・・・である

今回は、このワカヨウジを5個体見つけたので
そのすべてを、ご紹介したいと思う

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この三個体が、沈船手前にいつもいる三匹である

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この2匹は、沈船から珊瑚へ戻る手前にいる
それにしても花のない魚である (笑)


沈船には、スカシテンジクダイの群れや
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ロクセンフエダイが群れをなしており
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それらを狙う、カスミアジなどもビュンビュン飛んでくる


沈船を離れて、砂地を珊瑚の方向へ向かうと
途中にネジリンボウが居る
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残念ながらかなり警戒心が強いため
不用意に近づくと、巣穴に入って出てこなくなってしまう


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サンゴ礁まで戻ってくると、ホソフエダイの大群が出迎えてくれる

この枝サンゴの一帯は、森師匠推薦の癒し系ポイントである
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前回は、このあたりでコブシメを数個体見つけたのだが
今回はまったく見られなかった


以上で、9月のダイビングはすべて終わりである
港に帰ってきた時刻は、まだ3時前であった (^^)
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by kaonoi | 2006-10-04 00:02 | Diving | Trackback | Comments(4)

2006/09/18(月) - 1 Dive No.345 - スタッグホーンリーフ [ラチャ・ヤイ]

月曜日のダイビングポイントは ラチャ・ヤイである
今回は、リクエストして森師匠のガイドになった
一緒に行くのは、ベテランH氏なので
ポイント、ガイド、バディのすべてが気心しれた
最高の組み合わせなのだ

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いつものように、朝食のサンドイッチが用意されているのだが
この日は人数が少ないため、一人二個ずつ食べても余るくらいだった


途中、イルカが10頭ほど波間に見えたのだが
好奇心が強いのか、いつの間にか船の真横で併走したり
下をくぐったりして遊んでくれていた

そんなわけで、眠る間もなくラチャ・ヤイ島に到着である

1本目は、スタッグホーン・リーフの南端から
北に戻る感じで流すことになった

エントリー直後から、アカモンガラがちょろちょろしていたのだが
そのうちの1匹が、尾びれを喰われたのか
背びれと尻びれだけでけなげに泳いでいて
可哀想だなぁ・・・と、見ていたのだが
森師匠がスレートを取り出し 「マンボウ」 と書いたので
思わず吹き出してしまった


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          インディアンヴァガボンド・バタフライフィッシュ


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          タコ


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          珍しく色のきれいな ハナミノカサゴ


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          クモウツボ 小さくて可愛い


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          ちょっと水槽風の写真を撮ってみますた


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          ダイビングの終盤に寄ってきた ツバメウオ


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          バラクーダー 参上

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by kaonoi | 2006-09-28 21:31 | Diving | Trackback | Comments(4)

2006/09/17(日) - 3 Dive No.344 - スタッグホーンリーフ [ラチャ・ヤイ]

二本目のダイビングが終わると、船は一路ラチャ・ヤイ島を目指して北上する

30分ほどで、ポイントに到着するが
水面休息を1時間以上取らなければならないため
少しのんびり出来る

しかも、いつも多くのダイビングボートでにぎわう
スタッグホーンリーフも、この時間は他に船が居らず
ポイント独占である

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          ヒトヅラハリセンボン


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          Eibl's Angelfish
今月号のマリンダイビング誌に、プーケット・シミラン特集があったのだが
このEibl's Angelfishが紹介されていた


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          トゲチョウチョウウオ


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          ミスジチョウチョウウオ いつ見ても可愛いなぁ


サンゴの上に、コラーレ・バタフライフィッシュが固まっていた
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色がイマイチきれいに出なかったため
反対側に回り込んで撮してみた
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やはり明るい海だと、自然光の向きも重要だなぁ


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       サンゴの奥にいた シモフリタナバタウオ 全然出てこないので撮れない


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          ドクウツボ


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          クマノミファミリー

そして4時過ぎにエキジット、ラチャ・ヤイ島をあとに
プーケットへと帰るのである
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by kaonoi | 2006-09-25 00:09 | Diving | Trackback | Comments(2)

2006/09/17(日) - 2 Dive No.343 - ノース・ポイント [ラチャ・ノイ]

日曜日のデイトリップ 2本目もラチャ・ノイ島である

その前に、ボート上で昼食をとるのだが
このユーロ・ダイバースの食事は、契約レストランが美味しいので
いつも楽しみにしていたのであるが
この日は、ベジタリアンのイタリア人がいたためか
チキンドラムスティックを積み忘れ、ちょっと悲しかった

しかも、メインのカレーが パイナップルとフィッシュボールという
妙な組み合わせで、辛いカレーに甘いパインは
絶対に合わないと言うことを認識させられてしまった
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二本目のポイントは、ラチャ・ノイ島 北東端にあるノース・ポイントで
大物が回遊してくる場所でもあるのだが
この時間帯は潮止まりなので、ちょっと期待薄である
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コースは、島の東側から岬が海に落ちている部分のリッジを
適当なところで乗り越えて、北側の湾内でエキジットという
比較的簡単なルートである


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          エントリ直後に発見した、オニカサゴ  見事な擬態だ


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          クロハコフグの雄


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          インディアンバガヴォンド・バタフライフィッシュ


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          たまにしか撮らない ウミウシ


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          タテヒダイボウミウシ


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          フウライチョウチョウウオ

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by kaonoi | 2006-09-22 22:14 | Diving | Trackback | Comments(2)

2006/09/17(日) - 1 Dive No.342 - バナナベイ [ラチャ・ノイ]

日曜日のデイトリップは、ラチャ・ノイ、ラチャ・ヤイ 3ダイブである

まずは、ラチャ・ノイ島まで出かける
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この島は、よく行くラチャ・ヤイ島より さらに30分ほど南にあるため
雨季の波が心配されたのだが、ハイシーズン並みに穏やかで
サンデッキで居眠りしているうちに、ブリーフィングタイムになってしまった

1本目は、バナナベイという白い砂浜にサンゴが点在する
トロピカルっぽいポイントである

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          トライアンギュラー・バタフライフィッシュ


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          コラーレ・バタフライフィッシュ


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          ヒトヅラハリセンボン


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          サンゴの向こうは、スカシテンジクダイの群れ


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          産卵期は要注意 キヘリモンガラ


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          非常に警戒心が強い Eibl's Angelfish

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by kaonoi | 2006-09-21 22:37 | Diving | Trackback | Comments(2)

2006/08/20(日) - 2 Dive No.340 - ノース・ポイント [ラチャ・ノイ]

昼食後は、ノースポイントというポイントに移動する

18日のダイビングでは、北側の湾内からリッジを越えて
東へ抜けるコースだったのだが
今回は、流れが逆になっているため コース取りも逆になる

前回は季節風の影響で浅場はかなりうねりが強かったのだが
今回はまったくうねりが無く、透明度も20m超と極上であった

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          インディアン・バガヴォンド・バタフライフィッシュ


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          インディアン・ダシュラス


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          Eibl's Angelfish


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          ファントム(インディアン)・バナーフィッシュ

上記4種類はインド洋固有種である


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          アカヒメジ


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          ホシゴンベ

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by kaonoi | 2006-08-28 00:36 | Diving | Trackback | Comments(1)

2006/08/20(日) - 1 Dive No.339 - バナナベイ [ラチャ・ノイ]

日曜日のファンダイブは、ラチャ・ノイ、ラチャ・ヤイ 3ダイブ だ
同じ3本潜るデイトリップでも、キング・クルーザー方面とはうってかわって
雨季に透明度の上がる、癒し系の のんびりスポットなのだ

今回も、ユーロ・ダイバースの船を使用するため
集合は8時とちょっとだけのんびり出来る (笑)

一応、用心のため酔い止めを飲んで出発するのだが
ピックアップのバンには、一人の白人以外 全員アクアランドの客である
それもそのはず、当日のゲストは ユーロ・ダーバース側が7人
アクアランドが4人(全員日本人) と、わずか11人のみだったのだ
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当然、前回と違い朝食のサンドイッチも少なくなっている


1本目はラチャ・ノイのバナナベイである
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ブイからのモーリングロープ沿いに潜行するのだが
ブイの直下には、コガネシマアジの幼魚が着いており
とても可愛いのだ  (^^)


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          タカサゴの群れ
バナナベイは、島の東側にあるため 季節風の影響を受けず
まったく穏やかである、しかも抜群の透明度で
南国情緒満点だ


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          オニカサゴ
海底の砂は白いため、オニカサゴはかえって目立ってしまう


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          ミスジリュウキュウスズメダイ


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          フウライボラ
タイワンメナダに似ているが、胸びれの基部に黒点があるので
フウライボラと思われる
しかし、白い海底に白っぽい魚で 非常に撮りにくい (ノ_・。)


浮上後は昼食となる 
この日は3本潜るため、本来ならば2本目のあとに食事としたいところだが
この時点で12時を回っており、急遽早飯になったのだ

このポイントに来るダイビングボートはあまり多くないのだが
この日はダイブアジアと、スピードボートが来ていた

ただ、ダイブアジアのゲストは講習だったのか
本船からずいぶん離れた場所に浮上しており
水面で20分以上待たされていたような気がする (お気の毒である)

また、テスト運転なのかSouth Siam Diversのソンブーン3号が
ダイバーを乗せずに流していたようだ
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by kaonoi | 2006-08-27 00:14 | Diving | Trackback | Comments(3)

2006/08/18(金) - 2 Dive No.338 - ノース・ポイント [ラチャ・ノイ]

1本目のダイビングが終わると、湾内に停泊させ昼食である
a0002177_2148638.jpg

この日は、雨季とは思えないほどの上天気で
湾内は波も入ってこないため、大変穏やかである
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二本目のダイビングは、ノースポイントというところに行く
ところが、この場所は波が回り込んで入ってくるため
水底の砂が巻き上がられてしまい
白っぽく濁った感じで、透明度が良くなかった
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          ミスジチョウチョウウオ (インド洋型)


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          コラーレ・バタフライフィッシュ


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          Eibl's Angelfish


その後、リッジを回って岩場に行くと
1m以上ある魚が群れているのである
a0002177_2213050.jpg
          サバヒー
う~ん、この魚はラチャ・ノイ以外で見たこと無いなぁ

浮上しても波が高くてちょっと苦労するのだ

帰りもけっこう揺れたのだが、大物を見た興奮と
ダイビングの疲れからか、船酔いを感じることもなく帰港
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by kaonoi | 2006-08-24 22:05 | Diving | Trackback | Comments(4)

2006/08/18(金) - 1 Dive No.337 - バナナベイ [ラチャ・ノイ]

前回のキングクルーザー3ダイブはSouth Siam Diversと言う会社の
ハイシーズンはシミランクルーズに使う大きな船だったのだが
金曜日のラチャ・ノイ島2ダイブはEurodiversの小さな船である
a0002177_2127557.jpg


この会社の船には2つの大きな利点がある
一つは、船足が速いため 集合が他社より30分遅くて良いこと
もう一つは、船に朝食としてサンドイッチが用意されており
これがすこぶる美味しいことだ
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この日は、満員の客を乗せていたため、朝食も山盛りであった


1本目のポイントはバナナベイという、白い砂とサンゴが美しい浜だ

a0002177_21315510.jpg

キングクルーザーとはうってかわって
真っ白い砂に点在するサンゴと、そのサンゴに住み着く幼魚という
まさに南国のリゾート気分満点の海なのである


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当然の事ながら、チョウチョウウオやスズメダイが乱舞しており
ストレスが一気に抜けていくような清々しさがある


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サンゴの下から砂が吹き出ていたので
近寄って見てみると、タコが隠れていた

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by kaonoi | 2006-08-24 21:36 | Diving | Trackback | Comments(2)


17年住み慣れたシンガを離れ 新たにバンコク、さらに イサーンでの生活開始


by kaonoi

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